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平成9年度の研修一覧

番号コース名担当内容
101 公開教養講座 金井 久美子 研修推進委員会 現代人は、国際化・情報化等著しい社会変化の中で、様々な悩みや社会問題に直面してい る。各分野で活躍中の名士の講話から幅広い考え方と豊かな人間性を培う。
(1)動物の心にふれあう・
(2)人生は挑戦-生きることの可能性を求めて-・
102 教育課題 大平 眞史 研修推進委員会 学校教職員・社会教育担当職員を対象にして、社会の変化による教育の課題や教育現場におけるニーズをとらえ、より適切な対応ができるように見識を深める。
(1)障害児教育と教育法規 −障害児への教育的配慮を考える−・
(2)現代っ子のゆくえ−今後の児童・生徒指導の課題−・
(3)学校教育相談の役割と課題−事例から考えられること−・
(4)「生きる力」と教育方法−総合学習とティームティーチングを考える−・
103 児童・生徒指導 大平 眞史 学級担任教師として、より見えにくくなった児童生徒をいかに理解し、どのような対応をしたらよいかを考えるとともに、その具体的方策を知り児童・生徒指導の実践力の向上を図る。
(1)人権意識を高める児童・生徒指導−グループワークトレーニングの実践と実態分析−(事例発表と協議)・
(2)障害児教育と教育法規 −障害児への教育的配慮を考える−・
(3)現代っ子のゆくえー今後の児童・生徒指導の課題−・
(4)実践、学級経営 4 「担任と養護教諭の連携を考える-その2」-連携のための工夫-(パネルディスカッション)・
(5)今、学校は、子どもたちは・・・−学校教育相談のスーパーバイザーの目から−・
104 人権・平和教育 大平 眞史 一人ひとりの人権を尊重し、あらゆる人々が共に生きる社会の形成を目指した人権尊重教育の理念を、教育の様々な課題の解決の試みを通して、教育の中に根付かせていく。
(1)障害児教育と教育法規 −障害児への教育的配慮を考える−・
(2)電話相談の現状から見た子どもたち・
(3)子どもが語る「いじめ」の実態と課題−市内小・中学校の実態調査結果より−・
(4)学校とボランティア活動-小・中・高等学校におけるボランティア活動の実践-(事例発表と協議)・
105 性教育 北川 梅子 学校教育における性教育実践のために、広い視野から性にかかわる指導をとらえる。更に日常の実践を通して情報交換したり、授業を参観することにより自己の性教育についての考えを確立するのに役立てる。
(1)性教育とエイズ教育の最新の動向・
(2)セクシュアリティーの教育−性行動・交際・エイズから−・
(3)思春期の性を考える−思春期電話相談や思春期外来の現状から−・
(4)実践 − 授業をデザインしてみよう−チームチィーチングやクロスカリキュラムから−(小学校)・
(5)性教育公開授業・
106 心肺蘇生法(一般救急法を含む) 北川 梅子 著しい呼吸困難や呼吸停止、心停止等、生命の危険に陥っている人々に対し、速やかに、かつ効果的な蘇生法が行えるよう必要な知識と技術を身につける。また、日常よく遭遇するけがや疾病についての初期的な救急法を行えるよう理論と実技について研修する。
(1)一般救急法の理論と実技 1・
(2)一般救急法の理論と実技 2・
(3)一般救急法の理論と実技 3・
(4)心肺蘇生法の理論と実技 1・
(5)心肺蘇生法の理論と実技 2・
(6)心肺蘇生法の理論と実技 3・
(7)一般救急法と心肺蘇生法の理論(検定試験)・
(8)一般救急法・心肺蘇生法の実技(検定試験)・
107 英会話 朝倉 安弘、 国際化時代における相互理解の一手段としての英語を理解し、外国青年英語指導助手との実習を通して、英語で表現・伝達する能力を高める。
(1)英会話演習1・
(2)英会話演習2・
(3)英会話演習3・
(4)英会話演習4・
(5)英会話演習5・
108 国際教育 甲斐 修 わが国の文化と伝統とともに、異文化や帰国児童生徒がもつ文化についても理解を深め、人々が互いに尊重し合い、共に豊かに生きていく社会を考える。
(1)国際理解教育が目指すもの−中教審で示された国際理解教育と今後の展望−・
(2)国際教育指導の実践−教材作成と授業の組み立て−・
(3)教師の見た世界−海外で学ぶ児童生徒の現状と課題−・
(4)特派員からのメッセージ−中南米の経済と人権−・
109 日本語教育 甲斐 修 外国で生活してきたために日本語が理解できないで入学、編入学した児童生徒が市内の小中学校に多数在籍している。これらの子どもたちに系統立てて日本語が指導できるような方法を探る。
(1)日本語指導の実践(1)・
(2)日本語指導の実践(2)・
(3)日本語指導の実践(3)・
(4)日本語指導の実践(4)・
110 外国社会と教育事情 甲斐 修 外国で生活してきた児童生徒が、外国籍・帰国児童生徒とも市内の学校に多数在籍している。これらの子どもたちが海外で受けてきた教育を理解し、日本での学習に適応し、生かす方法を探る。
(1)韓国における学校教育の現状と社会・
(2)中国・韓国から来た子どもたち ー母親の目に映る子どもの適応ー・
(3)ヨーロッパにおける学校教育の現状と社会・
(4)ヨーロッパから帰国した子どもたち ー母親の目に映る子どもの適応ー・
201 パソコン初級 高橋邦夫、西田政吉 学校教育に取り入れられているコンピュータについて慣れ親しみ、基本的な機能として、ワープロ、表計算の理解と操作技術を習得する。
(1)概論 学校教育におけるコンピュータの役割・
(2)コンピュータ教育利用の実際・
(3)パソコンのワープロに親しもう(一太郎)1・
(4)パソコンのワープロに親しもう(一太郎)2・
(5)ワープロ演習 実際に文章を作成する(学級だより・学校だより等)・
(6)ワープロ演習 文章を完成させよう・
(7)表計算・グラフソフトの基本操作(LOTUS1-2-3)・(8)表計算・グラフの演習 実用的な表を作成しよう・
202 教材ソフトウェア作成 長谷部 実 学習指導にコンピュータを活用するための教材ソフトウェアの作成を通して、そのあり方と実際についての理解を深める。
(1)概論 学校教育におけるコンピュータ利用・
(2)コンピュータ教育利用の実際・
(3)
(4)オーサリングシステム「ガリレオ」の紹介と利用・
(5)オーサリングシステム「ガリレオ」の使い方・
(6)教材を作ってみよう(1)−教材画面の入力−・
(7)教材を作ってみよう(2)−教材画面の入力−・
(8)教材を作ってみよう(3)−教材画面の入力−・
(9)教材を作ってみよう(4)−教材画面の入力−・
(10)教材を作ってみよう(5)−教材画面の入力−・
(11)教材を作ってみよう(6)−コースの組み立て−・
(12)教材を見せ合いましょう−発表会−・
203 コンピュータ教育利用 長谷部実・下田照雄 学校教育に導入されているコンピュータについて、実際にコンピュータや教育用ソフトウェアを操作しながら、授業での利用方法を考える。また、今年度より本市でも教育利用が可能になるインターネットについて理解を深める。
(1)概論 学校教育におけるコンピュータ利用・
(2)コンピュータ教育利用の実際・
(3)教育用ソフトウェア紹介(平成7年度版川崎市教育用ソフトウェア)・
(4)コンピュータの授業利用について(授業への利用例、利用に関する留意点)・
(5)インターネット入門1(歴史と現状,教育利用の現状と課題)・
(6)インターネット入門2(基本操作)・
204 教育情報ネットワーク 初級 西田 政吉 教育情報ネットワークの利用を促進するために、情報モラルを含んだ概論およびパソコン通信・データベースの利用に関する操作方法・有効利用への方法等を実習する。
(1)ネットワーク概論(基本知識・活用法・情報モラル・著作権)、教育情報ネットワークの概要・
(2)Windowsの基本操作(フリーソフトを利用して)・
(3)教育情報データベースの利用・電子メール・
(4)パソコン通信の利用 I (電子メール・ライブラリーの利用)・
(5)パソコン通信の利用 II (電子掲示板・電子会議の読み・書き)・
(6)パソコン通信の利用 III (データの保存・加工・修正・発信)・
205 教育情報ネットワーク 中級 西田 政吉 教育情報ネットワークの利用を促進するために、パソコン通信・データベースの利用に関する専門的な操作方法・有効利用への方法等を実習する。
(1)データベースの利用(電子メール・掲示板会議室の書き込み・データベース検索・マルチメディアデータの作成)・
(2)パソコン通信の利用I(マルチメディアデータの作成・動画や音声、静止画の取り込み・データの保存)・
(3)パソコン通信の利用II(ホームページの例・ブラウザの使用方法・HTMLの命令)・
(4)HTML入門(ホームページの実践例紹介・インターネットの概要・HTMLで作成した教育素材)・
(5)HTML入門(個人または学校の『自己紹介』ホームページを作ろうI・作成)・
(6)HTML入門(個人または学校の『自己紹介』ホームページを作ろうII・紹介発表)・
206 パソコン・視聴覚養成講座 佐々木 賢司、下田 照雄 学校教育に取り入れられているコンピュータおよび映像教材の利用を促進するため、その利用方法を体験する。
(1)色々なコンピュータソフトの体験・センター指導主事(総合教育センター)
(2)コンピュータの教育利用への可能性・センター指導主事(総合教育センター)
(3)教育情報ネットワークの利用体験(端末導入校)・センター指導主事(総合教育センター)
(4)コンピュータの教育利用の実践・センター指導主事(総合教育センター)
(5)映像制作入門・センター指導主事(総合教育センター)
(6)映像教材の教育利用・センター指導主事(総合教育センター)
207 視聴覚教育メディア研修 I 夏井 美幸、川合 健一 学習効果を高める一つの手段としての視聴覚機器が有効に利用できるよう、基本的な機材の操作方法や教材の制作・利用方法を習得する。 <国庫補助金事業>
(1)-総論- 視聴覚教育の現状と課題 メディアについての教育・
(2)-教育メディア各論- 教育メディアの動向・
(3)-総論- 教材作成の理論と技術 VTR(1)撮影について・
(4)-総論- 教材作成の理論と技術 VTR(2)撮影実習・
(5)-総論- 教材作成の理論と技術 VTR(3)編集について・
(6)-総論- 教材作成の理論と技術 VTR(4)編集実習・
(7)-総論- 教材作成の理論と技術 VTR(5)作品作りについて・
(8)-総論- 教材作成の理論と技術 VTR(6)作品作りについて(台本づくり)・
(9)-教育メディア特講- コンピュータ(1) マルチメディア・
(10)-教育メディア特講- コンピュータ(2) マルチメディア・
(11)-教育メディア特講- コンピュータ(3) マルチメディア・
(12)-教育メディア特講- コンピュータ(4) マルチメディア・
(13)-教育メディア特講- コンピュータ(5) マルチメディア・
(14)-教育メディア特講- コンピュータ(6) マルチメディア・
208 視聴覚教育メディア研修 II 高橋 邦夫/夏井 美幸 教育目標の達成という観点から、様々の視聴覚メディアを使った授業実践ができるよう、メディアの技術を習得し授業改善に役立てる。 <国庫補助金事業>
(1)−総論− 視聴覚教育の現状と課題 教育メディア利用の実践と方策・
(2)−総論− 著作権について・
(3)−最新デジタル技術が可能にした教材作成の理論と技術− 映像の教育利用の実際(講義)・
(4)−最新デジタル技術が可能にした教材作成の理論と技術− デジタルビデオ撮影・編集・アフレコ(講義)・
(5)−最新デジタル技術が可能にした教材作成の理論と技術− デジタルビデオカメラ撮影実習・
(6)−最新デジタル技術が可能にした教材作成の理論と技術− ビデオのコンピュータ編集・アフレコ実習・
209 視聴覚教育メディア研修 III 夏井 美幸、川合 健一 視聴覚教育の現状と課題について認識し、最近の視聴覚教育メディアについての基本的な知識と技術について研修する。
(1)-総論- 視聴覚教育の現状と課題 メディアについての教育・
(2)-教育メディア各論- 教育メディアの動向・
(3)
(4)教育メディア-映写機の構造 16ミリ映写機操作技術講習会の指導について・
(5)
(6)-総論-教材作成の理論と技術 ビデオ編集・アフレコ実習・
301 国語科教育 鈴木 桂子 子ども一人ひとりが、心ときめかせて聞く、話す。読む、書く。考える。それらの活動を通して言葉に力をつけていく。個性を磨いていく。そんな国語学室の創造のため、国語の基礎・基本とは何かを、改めて問う。
(1)言葉に力をつける 授業提案 ー子ども、一人ひとりによりそって その1ー・
(2)子ども、一人ひとりを生かすとは・
(3)子ども達に贈る言葉・
(4)基礎・基本を改めて問う、国語学室・
(5)言葉に力をつける 授業提案 ー子ども、一人ひとりによりそって その2ー・
302 社会科教育 前島 和樹 社会科教育の課題に対して、広い視野からの提言をいただき、かつ課題解決のための方策等について研修し、社会科授業の改善に資する。
(1)公民学習の課題と展望・
(2)社会科教育の今日的課題・
(3)社会科教育の諸問題・
303 算数・数学科教育 下田 照雄 子どもたちが主体的に考え・判断し・行動する力の育成がいわれている。算数・数学科でも日常事象を考察し、数学化することを通して数学的な見方や考え方を育成・重視する指導法について研修を深めたいと考えている
(1)問題解決力を育てる学習指導・
(2)数学的な考え方と問題解決・
(3)算数・数学の授業改善 〜考える心を育てる〜・
304 理科教育 川崎 等 理科教育の今日的課題を捉え、今後の理科教育のあるべき姿を明らかにしていく。また、理科教育における子供への指導の現状の中で、教師が抱えている諸問題の解決に向けた御示唆をいただくことで今後の子供への指導・支援の向上を図る。
(1)理科好きになる共感的支援のあり方・
(2)理科教育の現状と今後の指導のあり方・
(3)これからの理科教育・
(4)理科教育における課題・
305 生活科教育 大内 三喜男 生活科学習の考え方や指導法について理解を深め、授業実践に役立てる。
(1)これからの教育と生活科のあり方・
(2)生活科で育つ子供・
(3)相模川にはたらきかける子供たち・
306 音楽科教育 中島 みどり 音楽教育推進上の諸問題を広い視野からとらえ、その解決のための指導方法について研修し、自己の授業改善に役立てる。
(1)これからの音楽科教育に望むこと・
(2)感性を育む教育・
(3)鑑賞につなげる表現の指導・
307 図工・美術科教育 大内 三喜男 図工・美術科教育における今日的課題や問題点を広い視野から把握し、自己の授業改善に役立てる。
(1)感性を育む教育・
(2)街は美術館(鑑賞)・
(3)造形教育で育むもの・
308 体育・保健体育科教育 前島 和樹 教育課程についての課題や問題点を検討し理解を深め、専門領域における知識の深化と視野の拡大を図る。
(1)小・中学校合同体育・保健体育教育の今日的課題の提案・
(2)体育・保健体育教育の今日的課題・
309 家庭・技術家庭科教育 中島 みどり 家庭・技術家庭科の果たす役割を再認識し、教科の目的や課題を把握し、研修を通して専門領域の深化を図る。
(1)これからの技術・家庭科で扱いたい内容・
(2)家庭科の指導のポイント・
(3)家庭科教育の動向と課題・
310 英語科教育 朝倉 安弘、 英語教育に対し新しい指導法ガ特に強く求められる中で、現在の課題と将来の方向性について研修する。
(1)生徒のコミュニケーション能力を高める指導の工夫ー英語ハンドブックよりー・
(2)英語指導助手の効果的な活用についてー利点と課題ー・
311 国語科指導法 鈴木 桂子 情報化、少子化の時代に生きる子ども達の、生きる力が問われている。この生きる力には、言葉が大きく関わっている。そこで今回は、生きる力としての国語力の育成を、特に表現力の育成の面から考える。
(1)情報化、少子化社会の子ども達・
(2)生きる力を育む表現力の育成 1〜 映像による表現・
(3)生きる力を育む表現力の育成 2〜人形遣いによる表現・
(4)生きる力を育む国語学室の創造 実践発表1 ・ 実践発表2・
(5)パネルディスカッション〜「子どもの表現力を考える」・
(6)対談〜「人間中心の国語教育とは何か」・
312 社会科指導法 前島 和樹 社会科学習指導上、必要な技能を体験や演習を通じて習得するとともに、教材開発力の向上を目指し、明日からの授業改善に役立てる。
(1)副読本「かわさき」を使った授業の実際・授業の実践・
(2)巡検 環境を考える・
(3)共に生きる社会をめざして 差別の中を生き続けて在日韓国・朝鮮人の人権を・
(4)巡検 東海道・
(5)授業の実践・
313 算数・数学科指導法 下田 照雄 子どもたちが主体的に考え・判断し・行動する力の育成がいわれている。算数・数学科でも日常事象を考察し、数学化することを通して数学的な見方や考え方を育成・重視する指導法について研修を深めたいと考えている。
(1)問題解決力を育てる学習指導・
(2)小学校の指導事例・
(3)数学的な考え方と問題解決・
(4)数学的な見方や考え方を生かす教材作り・
(5)中学校の指導事例・
(6)算数・数学の授業改善 〜考える心を育てる〜・
314 理科指導法 川崎  等 学校で飼育している小動物の適切な飼い方、デジタルカメラとパソコンを使った未来指向の教材、分かりやすく指導するための地学分野の学習、科学クラブで使える染色等、理科教育の中で、子供への指導にすぐにでも役立つ研修の充実を図る。
(1)自作ハンカチを作ろう・
(2)三浦半島の地質と地形・
(3)小動物の飼育の仕方と管理・
(4)理科教育における環境教育と防災教育の指導法・
(5)
(6)地学巡検「三浦半島の地質と地形」・
(7)植物図鑑を作ろう・
(8)植物図鑑を作ろう・
315 音楽科指導法 中島 みどり 音楽教育推進上の諸技能に関する基礎・基本とその応用を実習を通して研修し、教科担当者としての力量を高め、授業の改善に役立てる。
(1)中国の音楽・
(2)音楽教育用ソフトの紹介と基本操作1・
(3)音楽教育用ソフトを使った模擬授業・
(4)手作り楽器で演奏しよう・
(5)心にテクニックをプラスして 〜「この道」を歌う〜・
316 図工・美術科指導法 大内 三喜男、 学習指導要領の図工・美術科の学習内容の理解を深め、実技を通して具体的指導法の充実に役立てる。
(1)
(2)コンピュータの活用・
(3)陶芸 〜ろくろを使っての製作〜・
(4)陶芸 〜成形〜・
(5)皮工芸(パッキングレザー)・
(6)染め付け 〜のれんの製作〜・
(7)陶芸 〜絵つけ〜・
317 体育・保健体育科指導法 前島 和樹 小・中学校体育・保健体育学習の現状を検討し、問題点を明らかにするとともに、解決方法を具体的に探る。
(1)「教師の支援の実際」ー中学校の授業実践を通してー・
(2)「教師の支援の実際」ー小学校の授業実践を通してー・
(3)体育・保健体育科教育の今日的課題・
318A 家庭・技術家庭科指導法A 中島 みどり 指導要領における学習内容の理解を深め、実技研修を通して家庭・技術家庭科の指導力の向上を図る。
(1)安全指導と機械の整備・
(2)木材加工1・
(3)木材加工2・
(4)木材加工3・
318B 家庭・技術家庭科指導法 B 中島 みどり 指導要領における学習内容の理解を深め、実技研修を通して家庭・技術家庭科の指導力の向上を図る。
(1)家庭科教育用ソフトの紹介と基本操作1・
(2)家庭科教育用ソフトの紹介と基本操作2・
(3)環境を考えた調理実習・社員(東京ガス)
(4)小学校授業研究会・
(5)中学校授業研究会・
319 英語科指導法 朝倉 安弘、 生徒が英語で積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度を育てるため、センターでの研究を生かした指導実践を行うことにより研修を深める。
(1)コミュニケーション能力を育成するために ー課題解決活動のすすめー・
(2)コミュニカティブな指導法の工夫とその評価についてその(1)・
(3)コミュニカティブな指導法の工夫とその評価についてその(2)・
(4)コミュニケーション能力を育成するために(授業を通して) ー 課題解決活動のすすめー・
320 道徳教育 朝倉 安弘 価値観の多様化が叫ばれる中で、道徳教育の現状と課題を踏まえ、授業の展開構想、指導法についての理解を深め、指導力の充実を図る。
(1)「授業提案」その1(中学校)ー「道徳の授業」ー2年間のセンターでの研修からー・(塚越中)
(2)「道徳の授業」改善の工夫ー2年間のセンターでの研修から・
(3)これからの教育に求められる「生きる力」の中での道徳教育ー文部省研究指定校での実践からー・
(4)「授業提案」その2(小学校)ー「道徳の授業」改善の工夫ー2年間のセンターでの研修からー・
321 特別活動 鈴木 桂子 子ども一人一人のよさを生かし伸ばすために、集団活動における他との望ましいかかわり方の工夫や、特別活動において自己教育力を総合的に育成するにはどうしたらよいか、また、人間としての生き方に関する指導等について改めて問う。
(1)特別活動は今・
(2)情報化、少子化社会の子ども達・
(3)「 小、中関連を考えるー学級会活動ー 」 〜実践発表を通して・
(4) 学級学年経営・授業提案 1・
(5) 学級経営・授業提案 2・
401 校長研修 白井 達夫 、大塚 典作 様々な教育改革の実施にあたり、その趣旨を学校経営に反映するとともに、活力ある運営を行うため、児童生徒の視点に立って学校経営上の具体的な課題解決の方策について考える。
(1)活力ある学校運営を考える -学校経営診断-・
(2)教育改革に対する教師の意識・対応のあり方・
(3)障害児教育への教育的配慮を考える・
(4)開かれた学校・
402 教頭研修 白井達夫、大塚典作 学校経営上の諸問題について、具体的な解決の方策を探るとともに、教頭職としての機能について広い視野からの理解を図る。
(1)開かれた学校ー実践に学ぶ教育課題への取り組みー・
(2)電話相談の現状から・
(3)学校経営上の諸問題 -障害児への対応を考える-・
(4)教育法規演習 - 人事・服務の諸問題 -・
(5)学校教育相談の役割と課題 ー事例から考えられることー・
403 学校事務職員研修 坪田 四郎 学校事務職員として学校経営にかかわる職務について研修するとともに,社会の動向に応じた教育機器の活用について研修する.
(1)研修の現状と将来展望 ー今,なぜ職員研修が必要かー・
(2)学校事務職員にとっての学校教育上の諸問題・
(3)学校における パソコン活用入門・
(4)学校におけるパソコン活用入門・
404 学校用務員研修 青柳 道子 日頃の生活を有意義にこころ豊かに過ごすために,「音楽」や「民具づくり」について研修するとともに,川崎市臨海地域開発の見学を通して,川崎市臨海部整備の現状を知る。
(1)川崎市浮島処理センター 高速湾岸線浮島ジャンクション シールドトンネル見学・
(2)民具づくりを体験しましょう。わら細工(足なかぞうり)竹細工(舟形 おしぼり入れ)・
(3)音楽とコミュニケーションー貴方に青春を今一度ー・
405 学校栄養職員研修 青柳 道子 栄養に関する事柄について研修を深め、より専門的な知識を深め日常の業務に生かす。 また、日常の業務を見直し工夫することにより効果的な指導が行えるようにする。
(1)「魅力ある給食指導資料作り」−作成のポイントと工夫−・
(2)「歯と栄養」−かむことの大切さ−・
406 給食調理員研修 青柳 道子 日頃の生活を有意義にこころ豊かに過ごすために,「音楽」や「民具づくり」について研修するとともに,東京ガスショールームにおける実習,見学をとおして,環境にやさしい調理方法について研修する。
(1)民具づくりを体験しましょう。わら細工(足なかぞうり)竹細工(舟形おしぼり入れ)・
(2)音楽とコミュニケーション ー貴方に青春を今一度ー・
(3)
(4)環境にやさしいエコクッキング・
407 養護教諭研修 北川 梅子 保健室経営をより効果的に進めるための知識や技術の深化をはかる。人間関係について学び、コミュニケーションを深めるための理論と実技について研修し実務の向上に役立てる。
(1)「パソコンを使ってみよう」WINDOS版 保健室利用集計ソフト・
(2)
(3)ニューカウンセリング−人間関係を考える−・
(4)現代っ子のゆくえ−今後の児童生徒指導の課題−・
(5)子どもが語る「いじめ」の実態と課題−市内小・中学校の実態調査結果より−・
(6)実践 、学級経営4「担任と養護教諭の連携を考えるその2」−連携のための工夫−(パネルディスカッション)・
(7)今、学校は子どもたちは−学校教育相談のスーパーバイザーの目から−・
408 幼児教育 金井 久美子 幼児をめぐる社会環境の変化や幼児教育に対する保護者の要望により,3歳から就園する幼児が増加する傾向にある。幼稚園の教育内容充実のため ,乳幼児の発達の道筋や幼児の発達の実情について理解を深める。
(1)幼児の発達する姿のとらえ方・
(2)障害児教育と教育法規 ー障害児への教育的配慮を考えるー・
(3)
(4)乳幼児の発達の実情を理解する(Aグループ)・
(5)
(6)乳幼児の発達の実情を理解する(Bグループ)・
409 高校教育 坪田 四郎 社会の変化に対応した新しい高校教育の創造を目指し、課題を解決するとともに指導・支援のあり方を研修する。さらに、これからの国際化時代をたくましく生きる高校生の育成について研鑽を深める。
(1)国際理解教育の推進に向けて ー商業高校生のウーロンゴン市でのホームスティと姉妹校の受入れをを通して ー・
(2)高1からの一貫した進路指導のあり方を考える ー商業高校の実践的進路指導をみるー・
(3)障害児教育と教育法規ー障害児への教育的配慮を考えるー・
(4)大学進学と体系的指導の実践 ー総合科学高校の進学対策ー・
(5)学校教育相談の役割と課題 ー事例から考えられることー・
410 学校図書館 坪田 四郎 生涯学習時代といわれる今日、子どもちたが漢字に親しんだり、調べ学習を通して主体的に学習したり、友だちとふれあったりできる機会や環境を提供できる図書館の有効活用と運営について研修する。
(1)社会科における学校図書館を利用した主体的な調べ学習の実践授業・
(2)子どもたちが主体的に利用できる学校図書館の運営のあり方・
501 社会教育施設経営者研修 枝村 知 生涯学習社会の定着と展開に対応した社会教育施設経営の一助とする。
(1)地域における生涯学習機会の充実方策について(生涯学習審議会答申の解説と動向)・
(2)市民ニーズに向き合った施設経営をめざす〜中規模施設経営の事例に学ぶ-調布市文化会館-・
(3)市民ニーズに向き合った施設経営をめざす〜大型施設経営の事例に学ぶ〜・
502 庶務・業務・技能職員研修 枝村 知 社会教育施設職員としての実践的な技術と、庶務・業務執行上の基礎的知識の習得を図る。
(1)川崎の社会教育〜市民の学習支援と社会教育施設〜・
(2)経理事務の流れと実際〜金銭会計と物品会計の実際〜・
(3)施設利用取り扱い事例研究〜庶務部会からの報告〜・
503 技術・技能職員研修 枝村 知 社会教育施設の管理・運営について先進技術・共通課題について学び、より良い施設運営をめざす。
(1)川崎の社会教育〜市民の学習支援と社会教育施設〜・
(2)新施設の管理・運営の実際〜多摩市民館の事例から〜・
(3)先進施設に学ぶ〜パルテノン多摩のホール運営に学ぶ〜・
(4)施設管理・運営の実際・
504 社会教育主事等研修 1コース 枝村 知 事業実施上の課題を明確にし、事業(学級・講座)の中でどういう力量を形成するか学習が必要かを考える。社会教育事業担当者会議と併せて行う。
(1)子育て期の学習支援・
(2)社会教育における保育活動について(併設保育担当者会議)・
(3)社会教育における人権教育について(平和・人権学級担当者会議)・
(4)社会教育における女性学級の役割・課題・期待(女性学級担当者会議)・
(5)社会教育における人権教育について(識字学級担当者会議)・
(6)高齢期の学習と学級運営〜高齢者の主体的な学習のあり方〜(高齢者教室担当者会議)・
(7)川崎の社会教育と職員への期待・
504-2 社会教育主事等研修U 枝村 知 参加者間の問題関心を中心に内容・課題を設定し、自主的・実践的な研修を行い、すぐれた社会教育の展開をめざす。
(1)参加者の問題関心の発表〜課題の整理とグループ編成〜・
(2)グループ討議により・
504-3 社会教育主事等研修III 枝村 知 参加者間の問題関心を中心に内容・課題を設定し、自主的・実践的な研修を行い、すぐれた社会教育の展開をめざす。
(1)参加者の問題関心の発表〜課題の整理とグループ編成〜・
(2)グループ討議により・
504-4 社会教育主事等研修IV 枝村 知 参加者間の問題関心を中心に内容・課題を設定し、自主的・実践的な研修を行い、すぐれた社会教育の展開をめざす。
(1)参加者の問題関心の発表〜課題の整理とグループ編成〜・
(2)グループ討議により・
505 社会教育課題 枝村 知 社会教育職員として必要な基礎的課題・今日的課題について学び、地域住民の多様化・高度化する学習ニーズへの対応を図る。
(1)学習者と職員の関係をどう作っていくか、〜学級への取り組みから〜・
(2)社会教育職員への期待〜学校の立場から〜・
(3)社会教育職員への期待〜市民の立場から〜・
(4)学級・講座プログラム編成の視点・
(5)川崎の社会教育と職員への期待・
(6)学級・講座評価の視点・
(7)未定・各職場で必要な課題をプログラムします。要望をお寄せ下さい。・
(8)同 上・
506 図書館職員研修 I 枝村 知 図書館経験3年以上の職員を対象に、図書館が抱える様々な課題を理解するとともにその解決能力を養成する。
(1)出版社に学ぶ〜地方出版社の本づくり〜(地方出版と旨くつきあうには)・
(2)川崎市盲人図書館に学ぶ・
(3)学校図書館の現状と可能性・
(4)参考事務演習1(児童部門)・
(5)参考事務演習2(レフエラルサービス)・
507 図書館職員研修 II 枝村 知 図書館サービスの基本および地域における図書館活動と職員の役割を学ぶなかで、目指すべき図書館の基本像を認識する。図書館に初めて赴任した職員を対象に、5〜6月の集中研修(1日日程)とする。
(1)図書館サービスの基本と接遇のあり方(公共図書館サービスのめざすもの)・
(2)(1)川崎市の図書館の歴史と将来について (2)川崎市立図書館コンピュータシステムについて・
(3)(1)図書館の自由と図書館職員の役割について (2)参考事務の基礎演習・
508 博物館職員研修 枝村 知 博物館の役割と今日的課題性についての知識・技術を学び、より良い博物館活動をめざす。
(1)市民施設としての博物館〜横浜市歴史博物館〜・
(2)博物館所蔵品の保管・
(3)所蔵品の保管〜文書・書籍等の保管〜・
509 社会体育職員研修 枝村 知 生涯スポーツを推進するためスポーツ施設と職員の役割について学び、生涯にわたる市民スポーツの定着をめざす。
(1)川崎の社会教育〜市民の学習支援と社会教育施設〜・
(2)生涯スポーツに定着と展開におけるスポーツ施設の役割・
(3)事故・ケガの予防にむけて〜テーピングの実際〜・
510 初任者研修 枝村 知 社会教育についての基礎的知識と、社会教育施設の役割について理解を深め、生涯学習社会に対応する職員養成の一助とする。
(1)社会教育とは何か・
(2)生涯学習社会への潮流と動向・
(3)社会教育の今日的課題〜50年の歴史から学ぶ〜・
(4)生涯学習社会の構築に向けて〜市民館活動に求められるもの〜・
(5)生涯学習社会の構築に向けて〜図書館活動に求められるもの〜・
(6)生涯学習社会の構築に向けて〜博物館活動に求められるもの〜・
(7)生涯学習社会の構築に向けて〜スポーツ施設に求められるもの〜・
(8)生涯学習社会の構築に向けて〜青少年施設に求められるもの〜・
(9)新しい社会教育職員への期待・
511 社会教育指導員研修 枝村 知 生涯学習社会の定着化が進む中で、どのような地域社会教育の展開が望まれるか、また社会教育指導員の役割について学ぶ。
(1)社会教育・その地域を耕す活動と社会教育指導員の役割・
(2)社会教育指導員活動の事例から〜担当事業の企画と展開〜・
(3)社会教育指導員への期待〜伝えたいこと〜・
(4)社会教育指導員活動の事例から〜担当事業の評価と反省〜・
601 教育相談初級 中嶋はるみ 教育相談の考え方や態度を理解することを通して、児童・生徒理解をより深める。
(1)教育相談とは何か・
(2)学級担任の行う教育相談・
(3)学校で行える教育相談・
(4)不登校児童生徒への援助ー適応指導教室・相談指導学級でのかかわりー・
(5)コミニュケーショントレーニング(1)・
(6)コミニュケーショントレーニング(2)・
(7)サイコドラマ(1)・
(8)サイコドラマ(2)・
(9)カウンセリング演習(1)・
(10)カウンセリング演習(2)・
(11)グループワークトレーニング(1)・
(12)グループワークトレーニング(2)・
(13)学校教育相談の役割と課題ー事例から考えられることー・
(14)学校教育相談ー学校における援助のあり方ー・
(15)精神科医からみた子どものストレス・
602 教育相談実習 鈴木眞一 教育相談の基本的な考え方や態度を実習を通して身につける。原則として隔週の火曜日に実施する。中級コースになるので過去の教育相談研修体験者で20回以上出席可能者。
(1)教育相談とは何か・
(2)カウンセリングの理論(1)・
(3)カウンセリングの理論(2)・
(4)学校グループワークトレーニング(1)・
(5)コミニュケーショントレーニング(1)・
(6)コミニュケーショントレーニング(2)・
(7)いじめを考える(1)-ロールプレイングを通して-・
(8)いじめを考える(2)-ロールプレイングを通して-・
(9)カウンセリング演習(1)・
(10)カウンセリング演習(2)・
(11)グループワークトレーニング(1)・
(12)グループワークトレーニング(2)・
(13)学校教育相談の役割と課題ー事例から考えられることー・
(14)学校教育相談ー学校における援助のあり方ー・
(15)精神科医からみた子どものストレス・
(16)箱庭演習(1)・
(17)箱庭演習(2)・
(18)ミニカウンセリング演習(1)・
(19)ミニカウンセリング演習(2)・
(20)学校グループワークトレーニング(2)・(小田小)
(21)自律訓練法の理論と実際・
(22)エンカウンターグループ(1)・
(23)エンカウンターグループ(2)・
(24)ニューカウンセリング・
(25)まとめ・
603 教育相談学校巡回 橋本英雄 、中嶋はるみ 、鈴木眞一 学校単位で、児童や生徒との基本的な関わりについて理解を深める。
(1)教育相談学校巡回・未定
701 障害児教育相談 永延道代 障害のある子どもや保護者に対する学級担任としての援助のあり方について研修する。
(1)障害児の援助システムの理解 〜3ヶ月健診から就学まで〜・
(2)就学・進路相談 〜様々な選択肢の中で〜・
(3)保護者との関わり (1) 〜親の心理的変化と支援について〜・
(4)保護者との関わり (2) 〜ロールプレイを通して〜・
(5)知能と発達検査 (1) 〜担任として知っておくべき基本的事項〜・
(6)発達検査の紹介と事例解釈 (2) 〜田中ビネー検査を通して〜・
702 障害児個別教育計画 菊池 務 個別教育計画の基本的な考え方を学びながら、子ども達一人ひとりのニ-ズに応えられる個別教育計画を実際に作成し、実践してみる。
(1)個別教育計画の視点・
(2)個別教育計画作成の基本的なプロセス・
(3)個別教育計画の作成 グル-プ演習 1・
(4)個別教育計画の作成 グル-プ演習 2・
(5)個別教育計画の作成 グル-プ演習 3・
(6)個別教育計画の作成 グル-プ演習 4・
(7)指導事例の検討 1・
(8)指導事例の検討 2・
703 障害別指導法 片田江 幸一 各々の障害について理解を深め、指導の工夫をする。
(1)興味・行動に偏りのある子どもの指導ー通級指導教室での実践ー・
(2)聴覚障害者(児)のコミュニケ−ション・
(3)学習に偏りのある子どもの理解と指導ー読み、書き、算数、推論のつまづきー・
(4)落ち着きのない子どもの理解と指導・
(5)重複障害児学級における指導の実際・
(6)運動機能を高める指導ー理学療法士のかかわり・
704 数の教材・教具開発 前田 純一郎 数の理解を高めるための教材教具の開発について研修する。
(1)数の発達と理解・
(2)数の理解を高める教材教具の紹介と指導の実際・
(3)数の理解を高める教材・教具の作成 (1)・
(4)数の理解を高める教材・教具の作成 (2)・
(5)数の理解を高める教材・教具の作成 (3)・
(6)作成された教材教具について話し合う(4)・
705 障害児教育相談学校巡回 片山 世紀雄、原田 道子 学級・学校単位で、障害児の理解と指導の基本的なあり方について、理解を深める。
(1)
(2)
(3)障害児教育相談学校巡回・
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