校章・石碑



 この地域は、長い間、柿生村という名前で親しまれてきたので、柿の花を校章に選びました。
 栗の葉は、これから発展していく栗木の様子を、遠くに見える富士山は、豊かな自然に恵まれた様子を表しています。
 また、真ん中の円は、学校を表し、そこから伸びるおしべは、子どもたちが新しい社会に向かって力強く進んでいってくれることを願っているのです。 

<校章をデザインした
初代校長  山岸先生の話より>



〜 石碑の由来 〜

にこ はき どん

にこ : いつもにこにこ笑顔で
はき : はきはきした態度で
どん : どんどん実践する子

 



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