稲作
   お米はかなりの量です。
NEW!
 12月6日にもみすりをしました。
NEW!
 
  「手入れ」

教職員も豊作を願って、
手入れをしています。
 「終わりの会」

ご指導頂いた農家の方に感謝して、
田植えが終わりました。

 
   「もうすぐ完了」

田んぼの真ん中から植え始め、
両側に植え進みました。
もうすぐ完了です。

 「広い田んぼ」

広い田んぼです。
田植えは2時間ほどかかりました。
 
   「皆で植える」

子どもたちも教職員も
皆で力を合わせました。
 「自正寺谷戸」

田んぼは昔からある自正寺谷戸に
岡上っこ田んぼはあります。
 
  「生まれて初めて」

ほとんどの子どもが生まれて初めての
田植え体験でした。
子どもたちは吸収力があります。
皆手慣れてきました。 
 「見守る」

指導して下さっている農家の方が
見守って下さいました。

 
  「慣れて・・・」

植え進む毎に子どもたちも慣れて
手つきがよくなってきました。
 
「お手伝い」

保護者の方にもお手伝い頂きました。
ありがとうございました。 
 
   「根を持って、深く」

根を持って深く植えるのがコツです。
「田植え」
 
平成28年6月14日(火)
今年度の田植えが行われました。
岡上小では毎年5年生が行います。
 
 ↑これより平成28年度の活動です↑ 5年総合的学習「育てよう!私たちのお米」 
 
総合的な学習「育てよう!私たちのお米」
1年間です。
 
ご協力ありがとうございました。
お疲れさまでした。
お茶をどうぞ。
 
   このエリアは主に、
5年2組が稲刈りを担当しました。
こちらもすっきりしてきました。
稲刈りも終盤です。
こちらは、主に
5年1組が稲刈りを担当している場所です。
すっきりとしてきました。
 
 
  地域の方に暖かく見守られながら・・・。 
 岡上っ子田んぼの伝統は、
このようにして受け継がれていきます。
 
   岡上の子どもたちは、皆一生懸命です。
 この体験ができる岡上の子どもたちは、
豊かな心が育っていきます。
保護者の皆様も協力して下さいました。
 
   稲刈りの後半です。
束ねる手つきが上手になってきました。
秋の日に照らされて、
稲が黄金色に光っています。 
 
  コンビネーション、「はい、お願い!」
「わかった!受け取るよ!」
 
 稲を刈る子、束ねる子・・・。
皆、楽しみながら一生懸命に
作業しています。
 
   岡上っ子田んぼは、
川崎市内の小学校では随一の広さです。
 稲を刈っています。
まだまだあります。
 
   束ねるのも、先生のやり方を見ながら、
だんだんと慣れていきました。
 だんだんと刈り進んできました。
今日は晴天に恵まれました。
 
  こちらは、一生懸命稲を刈っています。 
 二人組で束ねると、やりやすいです。
 
   稲を刈り、
わらでゆわえて、
束ねます。
 お世話になっている、
地域の農家の方も、
駆けつけて、声を掛けて下さいました。
 
  平成27年10月22日(木)
今日は、5年生の稲刈りの日です。
 
 準備完了、
いよいよ明日は稲刈りです。
 
  はざをたて、少し稲を刈りました。
 
岡上っ子田んぼも、
実りの秋を迎えました。
今日は、教職員で稲刈りの準備をしました。 
 
  夏を越え、岡上っ子田んぼの稲も、
順調に育ってきました。
 
 後日、教職員による手入れの風景です。
稲が少し伸びてきました。
 
   田植えの終わった岡上っ子田んぼです。
これからどのように稲が育って行くのでしょう。
関係の皆様、ありがとうございました。
お疲れさまでした。
 上から見るとこういう感じです。
保護者の方も大勢協力して頂きました。
 
  岡上っ子田んぼ
今年の稲の生長が楽しみです。 
田植えが進んできました。
田んぼの端まで植えたらゴールです。 
 
  こちらも植えています。
植えている姿が様になっています。 
 男の子も女の子も、
楽しそうに植えています。
 
  手つき、腰つきも、慣れてきました。
岡上っ子の姿です。 
5年生の子どもたちにとって、 
おそらく生まれて初めての
田植えの経験だと思います。
 
   先生に教えてもらいながら
一本一本手で植えていきます。
「みんなよくやっていますね」
なんて会話が聞こえてきそうです。 
 
   子どもたちは、だんだんと慣れてきました。
田んぼの泥だらけも平気です。
さすが岡上っ子です。
 植え始めました。田んぼの真ん中から
スタートです。1つの場所に3~4本の
苗を植えていきます。
 
   クラスごとに一列になって植えていきます。
いよいよ田植えの始まりです。
 
  こちらからも入っていきます。
 
 田んぼに入っていきます。
 
   いよいよ田植えです。
ご指導頂いている農家の方も
来て下さいました。
 田んぼまでの道のりです。
 
   米作り実行委員が、田植えの仕方を調べて
皆に説明しています。
 いよいよ今日は田植えの日です。
はじめの会です。
 
  明日に備えて、苗床を田んぼに
入れました。

 
 今日はいい天気です。
明日の田植えも天気がいいといいです。
 
  田んぼまでの道です。 
 明日は田植えです。
職員が、学校の畑で育てた苗床を
田んぼに運びました。
 
   田植えに向けての準備が
着々と進んでいます。

このように作業が進んでいきます。
このころには、泥だらけの足も
子どもたちは、全く気にしていません。
作業を通して岡上っ子になっていきます。
 
 
  あぜの側面と上面に丁寧に泥を
塗りつけていきました。
 
だんだんと要領を得て、
子どもたちの手つきが慣れてきました。

 
 
  黒塗りの作業が始まりました。

 
 次々と田んぼに足を踏み入れる
子どもたちです。

 
   田んぼに入っていきます。
最初はおっかなびっくり。
 田んぼ学習実行委員の子どもが、
黒塗りのやり方を図解して
説明しているところです。
子どもたちは、調べ学習と作業を行うことで、
体験と、自分たちの追究ができる
カリキュラムになっています。
 
  岡上っ子田んぼに到着しました。
 
 今日は、田んぼの黒塗りをします。
田んぼに向かう道中です。
 
  6月4日、苗床はこのように生長してきました。 
 できあがったお米の苗床です。
これが、どのように育っていくのか楽しみです。
 
   子どもたちは、はじめて見る作業に
目を見張りながら熱心にメモを
取っていました。
培養土、種籾を機械で混ぜている所です。   
   5月11日、お世話になっている地域の
農家の方に、種籾から苗床をつくる
作業の見学をさせて頂きました。
↑ 
これより平成27年度5年生の活動です。

総合的な学習「育て、私たちのお米!」
 
   岡上の里もすっかり秋の風景になりました。
実りの秋、収穫の秋です。
 岡上っ子田んぼには、地域の方、父母の皆様
教職員、子どもたち、
皆の思いが込められています。

 
   鳥が食べに来ないように網をかけました。
 稲刈りが終わった田んぼです。
地域の方の協力を得て、
子どもたち皆で刈り取りました。
 
  広い岡上っ子田んぼです。
子どもたちは頑張って刈り取っていました。
 
子どもたちも、
刈る、束ねる作業が
上手になってきました。
 
 
  この日は晴天で、
稲刈り日和でした。 
 稲刈りが始まりました。
子どもも大人も一緒に、
刈ったり束ねたりしました。
 
   来週、いよいよ子どもたちの稲刈りです。
準備万端です。
 はざを組み立てました。
 
   この日、教職員で、稲刈りの準備をしました。
はざを作るために何列か稲を刈りました。

手で、苗を一つ一つ丁寧に植えていきました。生まれて初めて田植えを体験した子どもがほとんどでした。思い出に残る一日になったことでしょう。 
 
   
6月18日、地域の方、保護者のお力をお借りして、いよいよ田植えが行われました。子どもたちは、田んぼに足を踏み入れるときにどきどきしていたようです。5年生全員で心を込めて一本一本植えました。
 岡上っ子田んぼの由来が書いてあります。岡上小の子どもたちは代々この田んぼで田植えを経験してきています。
   
岡上っ子田んぼです。地元の方からお借りしています。川崎の小学校でこれだけの広さを持つ田んぼを使わせて頂いて稲作が出来るのは岡上ならではです。ありがたく使わせて頂きます。もうすぐ田植えの時期です。
苗床の様子です。岡上小では、前の年のお米を発芽させた苗床をつかって田植えをします。学校の畑で苗床を育てています。お米の苗は日に日に成長し、田植えの日を待っています。   
   もうすぐ6月です。谷戸の田んぼにも水が入り始めました。岡上小の田んぼも田植えの日が近づいてきています。
 岡上小学校では、毎年5年生が、総合的な学習のカリキュラムとして、稲作に取り組んでいます。
 地域の方の支援を得て、お米作りをします。この写真の正面に見えるのは岡上小学校と丸山です。写真の右側奥に岡上小学校が地域の方からお借りしている田んぼがあります。
  
   上の写真の右側をみた景色です。この奥の方に岡上小学校の田んぼはあります。
 この写真は4月に撮ったものです。まだ、昨年の稲刈りのあとが残されています。