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平成19年(2007)町の様子
NECの跡地が住宅地に代わり、一戸だての家やマンションが多くなった。
現在でも会社が持っていた社宅、宿舎が新しいマンションに生まれ変わりますます人口が増えている。
この地区は宮崎台駅が近く通勤、通学に便利で銀行、お店も多く生活しやすい場所である。
 一戸だて住宅では二世代が多く両親が宮崎台小学校を卒業してその子も同じ学校に通学している家庭もある。
    

学校の南

  
 この場所は畑や林が残っています。
 近くの農家の人が「朝取り野菜 100円」と書いた無人の販売所があります。
 春には竹の子、のらぼう、こまつな、ほうれん草
 夏にはトマト、なす、キュウリ、カボチャなど
 秋には里芋、カリフラワー、さつまいもなど
 季節の野菜が格安で販売されています。
 
平成16年(2004年)町の様子

花園橋から宮崎台駅方面をのぞむと、線路の周りにはマンションが建ち並んでいます。


昭和50年(1975年)町の様子


花園橋から宮崎台駅方面をのぞむと、線路の周りには畑がたくさんありました。。




昭和24年頃の宮崎地区

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