中原小学校について  
2017年5月9日 最終更新
 
1.学校の所在地  
 
学校名  川崎市立中原小学校 
 
所在地  〒210−0068
川崎市中原区小杉御殿町1−950
電話番号:044−722−1610
FAX番号:044−722−7049
メール:E-MAIL:KE204801@to.keins.city.kawasaki.jp

2.学校長  
  伊藤 肇(いとう はじめ)  

3.学校教育目標 
  「楽しく学び共に育つ学校」
 
一人一人が思いや願いを表現し、じぶんの良さをのばすようにします

《自主・自立》
互いに認め合い、共に楽しみながら学び合うようにします

《共生・協働》
自ら問題をもち、すすんで取り組むようにします

《希望・創造》

4.校 歌    安藤 安 作詞/本居 長世 作曲
 
1. 米に名を得し 稲毛の里の
わが中原の 町つらぬきて
行くや多摩川 夜昼おかず
流れ流れて 海にぞ出ずる
われらも進まん 学びの道に
   
2.  米に名を得し 稲毛の里の
わが中原の 町真向かいに
立つや富士が嶺 朝夕たえず
高く尊く 天にぞそそる
われらも学ばん その気高さよ

5.学校の沿革
 
明治 6年   小杉学舎(西明寺)が建つ
9年   小杉学舎が小杉学校になる
8年   旭学校ができる 
34年   中原小学校ができる(西明寺4教室3学級) 
35年   高等中原小学校ができる(宝池院)
41年   高等中原小学校が廃止(小学校4年卒業から6年)
       
大正 12年   西明寺の6教室を今の学校に移し、中原尋常高等小学校になる
       
昭和 3年   校歌ができる
8年   校名を「川崎市中原尋常高等小学校」と改める
10年   講堂ができる
11年   用水路を府中県道際に移し、運動場を広げる
  16年   二階校舎(東側)が建つ
      文教場(旭小学校)が独立し、「大戸国民学校」となり通学区が変わる
      「中原国民学校」となる
  18年   平屋建て2教室ができる
  22年   「川崎市立中原小学校」となる
      ミルク給食が始まり、給食調理場もできる 
  23年   上丸子小学校ができ、中原小学校を仮り校舎とする
  24年   上丸子小学校と分かれる
  26年   創立50周年の記念式典を行う
      パン給食が始まる
  29年   正面新校舎改築
  31年   箱根林間学校開始
  32年   宮内小学校ができ、児童319人が転出
  36年   創立60周年記念式典を行う
      理科室、プールができる 
  43年   鉄筋校舎3教室ができる
  44年   小鳥飼育舎ができる
  45年   魚類飼育池ができる
  46年   体育館ができる
  47年   特別教室鉄筋3階建て教室ができる
  48年   鉄筋校舎3階建て6教室ができる
  52年   学級経営自主研究始まる
  56年   創立80年記念式典を行う
  58年   米飯給食が始まる
  60年   プール更衣室建て替えられる
  62年   改修工事 多目的ホールできる
       
平成  元年   事務センター、用務員室、更衣室ができる
2年   校庭東側フェンス・防球ネットができる
4年   創立90周年記念式典を行う
    新プールが完成、体育館は取り壊し
8年   体育館完成
9年   飼育小屋・正門改築される
11年   体育倉庫改築される
12年   パソコンルームができる
13年   創立100周年記念式典を行う
    川崎市教育委員会研究推進校となる
14年   文部科学省委嘱「地域ぐるみの学校安全推進モデル事業」報告
    奈川県教育委員会研究委託校となる
 16年   川崎市教育委員会研究推進校として小中連携教育研究を始める
17年   川崎市教育委員会研究推進校として小中連携教育研究を報告する
19年   川崎市教育委員会研究推進校として教育課程の研究を始める
    神奈川県より「愛鳥モデル校」の指定を受ける
    文部科学省より「義務教育の質の保証に資する学校評価システム構築事業」の研究協力校として委嘱を受ける
    全校にわたって耐震工事が行われる
20年   川崎市教育委員会研究推進校として教育課程の研究を報告する
    文部科学省より「学校評価の充実・改善のための実践研究」研究実践校として指定を受ける
    生きてはたらくことばの力を育てるカリキュラムの創造」を出版
21年   神奈川県より「野生生物保護モデル校」の指定を受ける
    教室に冷房が設置される
23年    創立110周年記念式典を行う
  26年    校務員制度が始まる
       多目的室が普通教室になる
  27年    郷土資料室を普通教室にもどす
       川崎市備蓄倉庫が完成する
       
 
 
 
 

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