
学校長
渡邉 堅護(わたなべ けんご)
めざす学校像
☆学ぶ楽しさが味わえる学校
☆一人一人の子どもが生きる学校
☆保護者・地域と共にあゆむ学校
東門前小学校は、昭和32年、大師小学校より分離開校しました。京浜急行大師線門東前駅の改札を出て踏み切りを渡るとすぐに正門があります。
「落ちついた地域性を反映して明るく素直な子が多く、昭和48年から「ノーチャイム・ノー放送」を実施しています。「ひがもん会議」や「ゆうゆうタイム」など、『人とのかかわりの中で主体的に活動できる子』の育成を目指し、学校づくりを進めてきました。
平成20年3月、新しい校舎が完成し、21年3月には校庭も整備されました。
新校舎の改築に当たっては、地域・子ども・教職員がアイデアを出し合い、5つの基礎コンセプトを元に行ってきました。
学習指導要領で謳われている「確かな学力を身につける」という方向性のもと、児童の実態に応じたきめ細やかな指導を充実させるために、授業研究を中心に実践的な研究を心がけ、保護者・地域の皆様の協力を得て、全力で取り組んでおります。
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